今日のテーマは、「ロボットの新たな可能性と社会への影響」です。
人口知能ロボットの進化はめざましく、人間の生活をより便利にしてくれることが期待されています。まずは、福祉の現場での「ロボト“PALRO”」をご紹介します。“PALRO”は、福祉の施設で100人以上の顔と名前を覚え、友達になり、名前を呼んで話しかけ、そして会話から趣味嗜好などを学習し、利用者との「会話」や「レクエーション」を行っています。特に、認知症の方には“PALRO”と接している間に和らいで・・その効用は「ロボットセラピー」という言葉でも呼ばれています。
老人ホームだけでなく、一人暮らしの老人が一緒にいるのは“ロボット”。そんな時代がやってきていますね。今は、人間とコミュニケーションをとり、一緒に体躁をするだけですが、将来は介護もしてくれる頼りになる存在になっているのではないでしょうか?
その一方で、10年後~20年後には現在の職種のうちの65%が失われるという予想もあります。例えば、レストランの案内係、レジ係、銀行の融資担当者、電話でのセールス、簡単なデータの入力作業などです。人口知能ロボットが進化するにつれて、単純な仕事は確実になくなっていきます。そんな時代には、「人間も新たな可能性・将来」を見据えて、自立・自律したキャリアを形成することが必要になっていると思います。
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ロボットの新たな可能性と社会への影響
大企業の新規ビジネスのすすめかた
創業が30年以上経過して、数百億以上のビジネスを行っている企業は、一様にして新規ビジネスの課題を持つ。
新規ビジネスの定石として、1:5の法則が成り立つが、多くの企業は専門部隊ではなく、片手間で新規ビジネスの開発を進めている。成り立つはずが無い。
また、過去の成功体験が非常に高いがゆえに、不安定な環境下での投資判断が出来ないために、過度に社員に対して環境分析を要求する。そして、自社が満足できる市場規模を探す。
結果、机上で過ごす時間ばかりが長くなり、実験して失敗した結果を次に活かすという当たり前の手法を体験することがない。
考えて見ると既存のビジネスの稼ぎ頭は、過去の先輩たちが作った仕組みであり、その上に10年20年の年月をかけて大きくしていっている。10を100にするフェーズはたけていても、0を1にするフェーズは初めてである。
が、その手法に対してもやり方が異なると知っているにもかかわらず、既存の手法の延長で行っている。新規のルールは既存のビジネスと切り離したところで実験的に行うか、それが嫌であれば、資本を入れて新しいビジネスを手に入れるかのどちらしか無い。
俺が社長だから?
社長に就任した瞬間に、急に回りの役員や社員が自分に対して気軽にコミュニケーションをしなくなった。
多くの社長が悩んでいます。
が、実際は、自分が社長になったことで、自分が構えてしまって、普段のコミュニケーションに対して疑心暗鬼を持っているのです。つまり、外に原因がある場合よりも、自分の考え方や接し方に原因がある場合が殆どなのです。
しかし、まさか自分が変わったとは考えずに、最高責任者になったので自分にうかつに言えなくなったのではないか?とか、自分が人事権やその人の評価までを行う立場になたので気軽にせっしなくなったのではと考えます。人は常に外に対して原因を求めたくなるのです。
何事も自然体が一番。何か疑問に思ったら相手が接するのを待つよりは、自分から話しかけるのがトップの役割です。
働き方が変わっている
今回のテーマは、「働き方が変わっている」です。
皆さま “しちごさん=”7.5.3“という言葉をご存知でしょうか?
この数字は、中学卒業者、高校卒業者、大学卒業者の就職後3年以内の離職率の数字です。
中学卒業者64.8%、高校卒業者39.6%、大学卒業者は、32.4%となっています。 (いずれも平成23年3月卒業者)
参照URL ⇒ http://www.mhlw.go.jp/topics/2010/01/tp0127-2/12.html
新入社員の3年以内の平均離職率は、様々な取り組みにも関わらずここ近年はまだまだ改善していないようです。自分が思い描いていた会社像とのギャップがあるというのがその理由です。
「自分が描いていた会社像とのギャップ」はどんなところにあるのでしょうか?
① 仕事上のストレスが大きい。
やりたい仕事に就けたと最初は張り切っていても、いざ働きだしてみると好きだけでは上手くいかないと感じて、仕事に対して難しさを感じて自信をなくしている。
② 会社の安定性や将来性に期待がもてない。
就職して仕事を始めると、目にする世界と視野が広がるため、学生の時には見えていなかったことも見えるようになって、そのままその会社で働くことに疑問を持つ。
上記はよく聴かれることです。
①については、個人の視点から考えると、経験のないことに取り組んで続けることで潜在能力を伸ばす前に逃げてしまうことによる機会損失といえます。
②については、前向きな離職につながることもあるかもしれません。その会社で働くことが幸福であれば、そこで働き続けるはずです。
根本的に働き方が変わったと感じるのは、時間の使い方です。かつては仕事の時間が人生の大半を占めていました。そして、まずは食べていくため、生活のため、家族を養うために働きました。そこから働き甲斐をみつけていきました。今は、仕事とプライベート両方が大事という人が増えて、労働時間が長い仕事は、プライベートの時間を犠牲にするという理由から離職する人もいます。人生における仕事の位置づけが変わってきているように感じます。
あなたはどんな働き方がしたいですか?
仕事に何を求めていますか?
頑張らない、考える。
伝統的な考え方に『頑張る』がある。一生懸命に努力してリターンを得るというもの。しかし、ここまで市場経済が冷え込んで労働の対価が直接資本に還元されない現在は、その方針だけではうまくいかない。時に頑張らないことも重要。
例えば、一生懸命にモノを作り、売れ残ってもまた作る。製造業や農業などでもこの取組はよく観察されるが、この作戦が続くのは、経済環境が好調の時で市場が拡大し需要が供給よりも多い時。それ以外の時は頑張って一生懸命作っても逆効果になることもある。
もし、逆張りで数を一定以上作らず、敢えて品切れ感を出すなどをすると、逆に顧客が欲しがるもの。これはまさに作らないという選択肢。たくさん作って、競合と過度な競争をするよりも、敢えて競争しないという選択肢も存在する。
仮に、やったぶんだけの成果を求めるのであれば、経済が成長しているステージに自ら動くべき。例えば、フィリピンやインドネシアなど。このような経済環境では、労働の対価が直接リターンとして如実に返ってくるので効果は高い。が、日本のように経済成長がストップしていく環境では、従来通りの手法に疑問を感じることも大切だ。
かつてのイギリスの首相、チャーチルは「成長は全ての矛盾を覆い隠す」と表現した。まさに経済が上向きの時期の話しで現在は、覆い隠されていた問題がどんどん表出している。が、それに対しては思考することで対応しなければならない側面も多々あると思う。
起業イベンドに参加して考えたこと
スタートアップウィークエンド福岡にコーチとして参加しました。
http://fukuoka.startupweekend.org
前回は審査という立ち位置、今回はコーチとしての立ち位置で参加しました。目的は、以下に示しているように起業家としての教育です。コーチと通じて感じたことをコメントします。
■ターゲットと価値提案の議論や深堀りが弱い
傾向として、広めのターゲット、市場を狙ったほうがビジネスのボリュームがあるとお感じでしょう。が、実際は資金や人やモノなどの成約条件がかなりあり手広く広げるのは何も行わないと同じ。スタートアップのフェーズは個人でも良いので徹底的にフォーカスするグループを決める。というのも大切です。
■共通言語の認識不足
今回の集まりは、あえてチームで行うようなイベントです。実際に多くの仲間が初期のフェーズにいること自体稀ですが、それでも立ち上げメンバー間で議論を深めていく際のビジネスの共通言語はあったほうが良いですね。経営やマーケティング、自身が行うビジネスの基礎情報は共有できていれば話が進みやすくなります。
■似たようなモデルのリサーチ不足
素晴らしいビジネスアイデアであればあるほど先行者が既にいます。というかほとんどのビジネスアイデアが既に実現されていると考えるべきです。そのために、アイデアを整理した後に、裏を取る目的も含めて、似たようなモデルを複数調査することは必要です。逆にこのような行動を行うことでユニークなアイデアによりフォーカスすることができるようになります。
■現場の声と仮説の精度
闇雲に現場から声を聞いたところで何の仮説も生まれませんし、話が拡散するだけです。ので、1次データに頼りすぎずに、ある程度のビジネスの方向性や仮説を持った上での現場調査があると議論の方向性がクリアになります。
■アイデアの視覚化
基本的に人のコミュニケーション能力が低いと考えると良いと思います。自分が考えていることがチームであっても理解しあえない。そのために、言語化、視覚化を怠らないことが大切です。日常の議論の中でもアイデアを声にした後はホワイトボードやノートなどのアナログツールを使ってマンガや構造を書いて双方の理解を深める。とても大切です。
■ブラッシュアップの繰り返し
アイデアを一回叩いて満足する。が、殆ど意味がありません。常に感がえて発散して一度破棄。またゼロから取り組んでというように1回で完成するのではなく、徐々に、時間をかけながら、何度も何度もトライして精度を上げ続ける。という態度が大切です。
■リーダーとフォロワー
チームが沢山いる場合、イニシアチブを取る人間とその人間をフォローする人間が重要になります。単なる議論だけでは机上の空論。実行を伴って初めて仮説が検証されます。従って、行動をともなうリーダーと2人めの存在は極めて大きいです。
■そもそもなぜ?
起業に対して起業することが目的であれば、つまずいた時にとても弱いです。そもそもあなたを動かしている原動力は何なのか?自分たちのチームのフィロソフィーや核になる部分の共有や整理も必要です。
■関係者の整理
ビジネスモデルを検討する場合、商品を提供する側の都合しか考えていません。が、それを利用する人のインセンティブは何か?メリットは何か?あるいは、そのビジネスを協力する方々のメリットは何か?なぜ、協力したくなるのか?という利害関係者の構造化とそれぞれの立ち位置の思惑をきっちりと考えて置く必要があります。さもないとかなり一方的なプロダクトオリエントになります。
スタートアップウィークエンドとは、
ーー参照ーー
Startup Weekendとは、起業家の道を歩み始めた誰もが経験する1日目と2日目をリアルに体験できるグローバルコミュニティです。2013年現在110か国、470都市以上で活動が行われています。
私たちは本気のメンター、投資家、先輩起業家を連れてきます。
あなたは本気だけを持ってきてください。
しかし誤解はしないでください。このコミュニティーはスタートアップを作るために存在するのではなく、あなたが世界を変える起業家として生まれ変わるために存在します。
そしてそれが20年後でも来週でもかまいません。
起業家に必要なスキルは、実践と実戦を重ねることで必ず身に着けることできます。
ーーWebより抜粋ーー
マインドはOS
PCに例えて人間を表すと、例えば
マインド・・OS
思考と行動・・ソフト
となるでしょうか。
どんなに素晴らしい思考の仕方や行動の仕方があったとしても、結局はマインドとしてのOSがしっかりとしていないと動かないということです。すなわち、何かを始めるときや、新しく取り組むときに、How的な話題を徹底しても意味がうすくなるのです。先ずは、Why的ななぜやるのか、その大義名分などをしっかりと共有しなければならないと思います。
ーーー
あらゆる生産手段のうち、人的資源ほど効率の悪いものはない。この人的資源の活用に成功したわずかな企業が、生産性と産出量の飛躍的向上を実現する。
ーーー
これは経営資源の中の一つ、人的資源に対してのドラッカーの考えです。ドラッカーは人としての資源というように、人的資源をあえて資源としての人と捉えないようにすることの重要性を説いています。
それは、モノや機械と違って、スイッチを押すと動くというものではなく、人はその人本人が理解して、納得して初めて行動に移ります。
その人が納得する、理解する。そのベースとなるのが思考以上にマインドになるのではないかという仮説。それが上記のPCとソフトに例えた話です。PCと同じように素晴らしいソフトは基本となるOSがあってこそ機能するのです。
やめる選択肢の追加
新しいことを始めたり、個人で責任をもって何かに取り組む場合、やめるという選択肢を持つことは良いことです。
成功の秘訣は継続することで、諦めないことも重要です。が、圧倒的に不利な状況を常に整理しながら他の選択肢を考えた上での継続と、やみくもに周りが見えなくなっている状態での継続への執念は意味がことなります。ポイントは、考えを極端に持ち、他の可能性を考えず取り組むことは危険だというこことです。
日本的な発想では、やめることと、失敗することが同義になっている部分があります。成功の秘訣など、様々な人が多く語ってきた言葉が脳裏をよぎり、失敗のレッテルを勝手に貼っている感は否めないでしょう。
サンクコストも辞めにくい理由の一つです。何かに取り組んで来た時間やお金など、総合的なコストが勿体無く、だったらもう少し続けたほうが良いという考え方です。経済学ではサンクコストの誤謬と言われる有名な話ですが、こちらは機会コストを考える発想を取り除きます。
継続せずにやめた場合、別のことにコストを費やすことが可能です。そこで新たに発生する価値は、通常、やめるという発想がなければ考えることもありません。
我々の資源は有限であるため、何に費やすかによって、今後の将来が変わるのであれば、より良い方向に資源を投資することが良いことです。が、闇雲に一つのことだけ、あるいは考えず、選択肢を持たずに取り組んでしまうと、やめることを悪のようにしてしまい、その本質を考えなくなるのです。
独立開業
独立して食べるために行うことは、フィーを取ることを考える前に、自分が提供している何が価値があるかを考えることだと思います。その価値は万人受けする必要はなく、対象の方がお金を払ってでも欲しいサービスであることが大切です。
その時に、提供側としては、その商品に自分自身が自信を持つことが大切です。
コンサルという商売は資格がありません。コンサルの経験があるからと言って独立開業してすぐに儲かる商売ではありません。独立して稼ぐためには、マーケティングリスク、プロダクトリスク、ファイナンスリスクを追う必要があるからです。
例えば自分自身を商品として売り込んだ時に、誰に対して、どのように自分の価値を提供するかの販促はコンサルファームにいるときは学べないし経験できません。ので、先ずは販促活動や営業活動にもがき苦しみます。
例えば自分自身が価値だと思っているものを対象の顧客が欲するように商品化することも結構たいへんです。大手ファームにいれば、全てを自分で行っている気になっても実は様々なことを組織で分担して行っています。本当に自分が提供できることはなにか、それを絞込、かつ、顧客に取って有益なものを提供することは案外むずかしい作業です。
更に、独立開業した瞬間からコストが発生します。考える作業であれ、営業する作業であれ、時間を消費することは全てコストです。仮に1円も経費をかけないでも、本来は稼げるはずのお金を稼げていないのだからコストが発生しています。従って独立してすぐに食べられると考えるのではなく、最悪1円もお金が入ってこなくても半年は行きられる環境や資金を準備していることは大切なことだと思います。
イメージと行動
昨日、撮影の撮り直しを行いました。企業研修の事前学習用途の教材です。初回の撮影と違い、細かな発音の仕方や正しい日本語を意識して望むと、今度は、普段話しをしているコンテンツや伝え方や全体の流れ、そしてジェスチャーが自分の中でうまくいかないように思えます。
人はひとつのことを強く意識し始めると、他のことがうまく調整できなくなる人間だということを改めて感じました。映像を撮ってもらっている時に、そのようなことを考えながら全体の流れを考え、撮り直し部分の前後を思い出しつなげるイメージを持って話す。
はじめは難しいというイメージを持っていました。そのイメージのままではやはり自分のなかでしっくりこない。そこで、次第に自分は出来るというイメージを持ち、うまく再撮影できた自分をイメージしてあたかもその方を演じるように話しました。結果、OK。
ウルトラマラソンやトレイルランニングの大会に出ている時も同じです。完走してゴールした後のイメージを強く持ち、苦しいのは当たり前、でも動き続けているイメージが常に持てた時は、それなりの成果を出せています。一方、50kmの折り返しの関門あたりでリタイアするイメージを持ってしまうと、それが英断だということをグリグリ考え始めて足が止まります。
全てにおいて、自分の中で準備ができたら、あとは達成するイメージや達成していくイメージを強く持つことは、何らかの形で脳に影響を与え、それが直接行動に影響を与えているものだと思います。
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