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ビズ・ナビ&カンパニーは、ボンド大学で出会った仲間が在学中に作成したビジネスプランを基に練り直し起業した会社です。 MBAを修了証書の紙切れ1枚に終わることなく、実践し続けることで価値を創出する。そこで、自分たちで会社を創りながら企業にコンサルティングを提供する。ビズ・ナビ&カンパニーは、そんなベンチャーシップあふれる企業です。
社名のビズ・ナビ&カンパニーは、「ビジネス・ナビゲーターとその仲間たち」の意味を込めています。ビジネス・ナビゲーターは当時、長田が経営していた会社で、そこに、ボンド大学の仲間が集まって夜な夜なワイガヤでビジネスプランを練り直し起業しました。 ”company”には「会社、企業、商社、法人」などの意味がありますが、「仲間、友達、友人」という意味もあります。「ビズ・ナビに仲間ができた!」ということを表現しています。そして、 “Company”はもう1つ意味を込めています。ボードメンバーの恩師でもある大前研一氏が以前勤めていたMckinsey & Company.にちなんで”Company”を社名にしました。
| 2004年5月 | オーストラリア・ボンド大学大学院経営学修士課程(MBA)のビジネスプランにて中小企業に特化した経営コンサルティング会社の考察開始 |
| 2005年5月 | ビジネスプラン策定及びボンド大学でのプレゼンテーションにて高い評価を得る |
| 2005年11月 | 株式会社ビズ・ナビ&カンパニー 設立 |
| 2009年6月 | 資本金を1,000万円に増資 |














